11.28.2006

素晴らしき哉、金龍苑&アホできるこの人たち

久々に仲間の一人が赴任中の米国から一時帰国し、東京荒川の隠れた焼肉の名店「金龍苑」に行った。肉は俺は良かったと思うが、唯一残念なのが、お店のルールで2回しかオーダーできないということ。それに頭が縛られて創作的なオーダーができず、2回目のオーダーで尋常でない量を頼んでしまい、質より量にやられてしまうこととなった。(結局7人で48枚オーダー!)おかげでこれを書いている翌朝も、胃にかなりの緊張感を強いている・・・

ナイスショット

場所は京成線の新三河島駅にあるのだが、上の写真はそんな帰りの一コマ。帰国中の彼は皆の人気者だが、結局こういう仕打ちを受けている。。。ちなみにイジメ的な絵ですが、別にそういう暗い感じのものではないので、悪しからず・・・

1 件のコメント:

#56 さんのコメント...

いいねー
なんか。
いい絵だ。
しかし、自分が参加できてないのは寂しい。

まっ、しゃーないけど。

金龍苑もうらやまし。

そういや、白金「鬼わそと」っていう焼鳥屋うまかったぞ。
いったことある?

自己紹介

自分の写真
東京都, Japan
自分で言うのも何だが、比較的周囲の人達に恵まれてきた。充実した学生生活を送り、独身生活を経て、エキサイティングな結婚生活とパパ業を営みながら、スーパーサラリーマンを目指している。 ただし、本当はサラリーマンでなければもっと良いと思っている(起業家とか。)でも兼業は可能なはず、だし、出来るならリスク調整後リターンを最大にしたいと考えているため、サラリーマンの特権を活かすことができたら、とも考えている。